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歴史といってもインドの歴史です(おもしろいんですよ!)。生かせる様に務めたいです。そうなのです。外見的には周囲の建物に比べて明らかに奇異だから、どうしてもそうなってしまうんですよね。

アルヴァロ・シザ、僕も大好きな建築家です。オポルトには1年程住んでたのですが、幸せなひと時でした。  安藤忠雄氏、フランク・ゲーリー氏、アーティストのダニ・カラヴァン氏などなど。・・・黙々とスケッチをしていたシザ氏の姿は非常に印象的だった 現実的に素人に伝わらないのは,だめだと思っています。説明してわかるようなものはだめ。見て感じて,ああすごい,イイ。と思われないと成功ではないと僕は思っています。今回の公共建築を通して、だから建築家の作るものは,云々,という論調がつらいですね。 そうですね。シザ氏の空間は見れば見る程、味が出てきますね。近代建築家のボキャブラリも、氏のなかで充分吟味されてデザインとして昇華されていますね。氏の作品は寡黙といわれますが、むしろおっしゃる通り文化表象としての「語る建築」であると思います

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屋外階段で地上階に降りたあと、いったん建物内部に入って内部の廊下から避難することを禁止している法令はありますでしょうか?敷地形状が長屋状で後ろに屋外階段を設けたいのですが、知人の建築家からは外気に解放された敷地内通... スカルパはいいですよね。息子のトビア=スカルパの自邸やベネトン邸もすごく良いです。大建築家の子供に大建築家は少ないですが、スカルパは例外です。窓のデザインに長けた建築家は、内部からの視線と外部からの視線を同時に意識しながら設計しますそれだけじゃないと思うけど、建築家としての職人的な側面はもっと議論されるべきだと個人的には思います